感謝される出産祝いはコレで決まり!「子供服」のすすめ

出産祝いに何をあげれば良いのかを考えると意外と難しいですよね。

消耗品ではそっけない気もするし、おもちゃ等は既に持っている場合もあるし…。

そんな時に是非オススメなのが子供服です♪

季節や月齢によって着るものが変わるため出産後はミルクやオムツに次いで出費が多くなってしまうのでプレゼントでいただくと嬉しいものなのです。

のりパパ

うちはいただいた服で撮影会をして楽しんでました♪

ずっと着れるものではないですが、写真に残すといつまでも見れますし、いただいた方に写真を送ったりもできて良かったです♪

しかし、タイミングを間違えると着ることができないまま大きくなってしまう為、注意が必要です。

具体的におさえておきたいポイントは以下となります。

ポイント① 性別を考える

男の子か女の子かによってデザインやキャラクター、色合いも変わります。

ジェンダーレスの考えがすすむ昨今、親御さんによっては気にしない方もいらっしゃるのかもしれませんが、一見性別がわかりにくい乳幼児においては性別に合わせた服をプレゼントした方が無難と言えるでしょう。

ポイント② 月齢を考える

乳幼児の成長速度はとても早く、わが家でも数か月でサイズアウトして着られなくなってしまった服が多々あります。

そのため月齢に合わせたチョイスは必須です。

サイズ一覧は以下となります。

サイズ身長月齢
60603か月
70706か月
75759カ月
808018カ月

ポイント③ 季節を考える

「この服良いな」と思っても、渡す時の季節によっては着れないこともあります。

成長が早い乳幼児の場合その服が着れる季節になったときにはサイズアウトしているということも…

また、親としては子供の体温調整にも気を遣う為、季節を考えたチョイスというのはとても重要です。

ポイント④ わたす時期から逆算して考える

先にご紹介した性別、月齢、季節を踏まえた上でわたす時期から逆算して考えるということが重要です。

例えば、7月に産まれた子の場合、9月に服を渡すとした場合その時のジャストを考えると”夏~秋ものの60サイズ”ですが、少し後に着ると考えた場合は”冬ものの70サイズ”が妥当でしょう。

のりパパ

今必要な服はすでに持っている(今着ている)可能性が高いので少し後を見越してプレゼントするのがコツです♪

おわりに

子供服に限らずプレゼントはいかに相手の事を考えるか、相手の状況を想像するかということがとても重要です。

この記事を読んでいる方が喜んでもらえる子供服をプレゼントしていただけたら嬉しいです♪

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