☆わが家のクリスマスイベント☆ 父のいない間にサンタに出くわした 赤ちゃん

サンタと赤ちゃん
のりパパ

ども、のりパパです。

まだ物心はついていないとわかりつつも「何かをしてあげたい」と思うのが親心。

今回のクリスマスイブはスペシャルゲストをお呼びしました♪

父のいない間にサンタがわが家へ…

≪サンタとギャン泣きするわが子≫ 生活感は気にしないで…
のりパパ

そりゃそうだよねー、何も知らない赤ちゃんからすればサンタさんなんて『何かわからない包を持った、全身赤い変なおじいさん』だもんね(笑)

それでも一度は会わせてやりたかったのです…。

毎日溢れんばかりの『幸福感』を与えてくれるわが子に少しでも何かをしてあげたいというのが親心です。

わが子の月齢に合わせて夫婦で話し合ったオモチャをサンタさんにリクエストしました。

『アンパンマン NEWまるまるパズル』↓↓↓


≪プレゼントとわが子≫ まだうまく遊べないのでフォローしながら楽しみました♪

1歳児にサンタは必要!?

物心つく前の子供にとってサンタさんは『奇妙なおじさん』でしかないので(笑)本人にとっては必要ないのかもしれません。

しかし、いつか大きくなった時に「お前のもとにもサンタが現れたんだぞ」と証拠のように画像を見せてやりたいと思ってます。

のりパパ

家族の話題くらいにはなるかなーと…。

子供が欲しがるオモチャとは

最近はオモチャを買いに行くとパッケージに『対象年齢』が書いてあるので今の子供にふさわしいオモチャが選びやすくなっています。

のりパパ

今回のオモチャも対象年齢を参考に選んだものです。

しかし、成長の速度は子どもによりますし、実際にオモチャをプレゼントしてもオモチャ本体より入れてある箱の方に興味を持ったりすることがよくあります(笑)

のりパパ

まだ言葉を話すことができない1歳児の頃までは本当に欲しいものがわからないのは仕方がないことです。

わたし達夫婦にとっては”気持ち”の部分が大きくて自己満足になりがちですが、いつかわが子が「愛されていたんだ」と思ってくれればそれだけで良いのかもしれません。

親は親で楽しむクリスマスイブ

≪チキンとピザ≫ チキンがデカすぎた…

「少しでもクリスマスらしいことを」と思いチキンやらピザやらケーキやらを食しました。

嫁さまへのプレゼントはささやかですがライトマンをあげました↓↓↓


感想

クリスマスに限らず、人にプレゼントをあげたりサプライズしたりすることは頭を使います

相手にとって何が大事か、何が喜ぶか、何が必要かなどの想像力を働かせるということがより素晴らしい脳の使い方なのではないかとわたし自身は思うのです。

普段仕事ばかりに頭を使ってしまいがちですが、今後も少しでも家族のために考える時間を作っていきたいと再確認する良いキッカケとなりました♪

のりパパ

失敗したりずれたりしてしまっても、相手について考えるという経験はとても価値のある行動だと思いますよ♪

以上、わが家のクリスマスイベントでした♪